本マニュアルについて

注意事項

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変更履歴

  • 2016/02/22 初版
  • 2016/08/22 第2版 (これより 2.1系)
    • L4 負荷分散でプロトコルを選択できるようになったことによる修正
    • L4 負荷分散の死活監視方式にMySQLが追加になったことによる修正
    • L7 負荷分散方式に最大接続数以下同一サーバーが追加になったことによる修正
    • 【L4 IPフィルタ設定】ページ追加による修正
    • 【L7 IPフィルタ設定】ページ追加による修正
    • 【旧モデルからの設定情報のリストア】ページ追加による修正
    • 【ログ】メニュー追加による修正
  • 2016/09/12 第3版
    • Model 600 の説明を修正 (第1章 Model 600 フロントパネルの説明)
    • Web Beagle の特徴を修正 (第1章 3. Web Beagle の特徴)
    • 透過型 (Model 500, Model 600) の図を修正 (第2章 1. 設置計画 透過型 (Model 500, Model 600))
    • DSR 型の説明を修正 (第2章 2. 初期設定 ネットワーク構成例 DSR 型)
    • NAT 型の説明を修正 (第2章 2. 初期設定 ネットワーク構成例 NAT 型 (Model 500, Model600))
    • 透過型の説明を修正 (第2章 2. 初期設定 ネットワーク構成例 透過型 (Model 500, Model600))
    • 仮想サービスの設定を修正 (第2章 4. 仮想サービスの設定)
    • DSR 型の単体構成の図を修正 (第3章 2. 冗長化構成例 1. DSR 型のセットアップ)
    • 設置状態の図を修正 (第3章 3. 冗長化構成時の動作について)
    • 死活監視機能の説明を修正 (第4章 1. 死活監視機能)
    • NAT 設定の説明を修正 (第5章 2. 基本設定 NAT 設定)
    • 基本NAT, NAPT, IP マスカレードの説明を追記 (第5章 2. 基本設定 NAT 設定)
    • 冗長化設定の説明を修正 (第5章 2. 基本設定 冗長化設定)
    • L4 仮想サービスの説明を修正 (第5章 4. L4 負荷分散 L4 仮想サービス)
    • 付録の仕様を追記 (付録 付録A. 仕様)
  • 2016/11/22 第4版
    • 設定例2 OS がWindows Server 2008 の場合の説明を修正 (第2章 ネットワーク構成例 設定例2 OS がWindows Server 2008 の場合)
    • 設定例3 OS がWindows Server 2012 の場合の説明を修正 (第2章 ネットワーク構成例 設定例3 OS がWindows Server 2012 の場合)
    • 待機サーバの設定手順を修正 (第4章 3. 待機サーバ機能 待機サーバの設定手順)
    • L4 ノードサーバ一覧の説明を修正 (第5章 4. L4 負荷分散 L4 ノードサーバ一覧)
    • L7 ノードサーバ一覧の説明を修正 (第5章 5. L7 負荷分散 L7 ノードサーバ一覧)
    • L7 ノードサーバ追加/編集の説明を修正 (第5章 5. L7 負荷分散 L7 ノードサーバ追加/編集)
    • 付録の仕様を追記 (付録 付録A. 仕様)
  • 2017/01/06 第5版
    • フロントパネルの図の説明を修正 (第1章 5. ハードウェアの取り扱いについて)
    • Web Beagle とメンテナンスPC の接続の説明を修正 (第2章 2. 初期設定 2-1. メンテナンスPC を利用して設定する(推奨))
    • DSR 型の説明を修正 (第2章 2. 初期設定 ネットワーク構成例 DSR 型)
    • NAT 型の説明を修正 (第2章 2. 初期設定 ネットワーク構成例 NAT 型 (Model 500, Model600))
    • 透過型の説明を修正 (第2章 2. 初期設定 ネットワーク構成例 透過型 (Model 500, Model600))
    • ネットワークポートの説明を修正 (第5章 2. ホーム ダッシュボード)
    • 付録の管理UIの動作検証済みブラウザを追記 (付録 付録A. 仕様)
  • 2017/02/20 第6版
    • 第7章 保証とアフターサービスを追加 (第7章 保証とアフターサービス)
  • 2017/06/21 第7版
    • セットアップの説明を修正 (第2章 ネットワーク構成例 DSR型における仮想IPアドレス宛の接続を受け付ける設定 設定例1)
    • DSR 型の説明に追記 (第2章 DSR型 DSR構成におけるL7負荷分散の通信経路)
    • ネットワークの説明に追記 (第5章 基本設定 ネットワーク ネットワーク設定表示・ネットワーク設定編集)
    • 冗長化の説明に追記 (第5章 冗長化設定 冗長化設定の表示・冗長化設定の編集)
    • 付録の記載を修正 (付録 表中の項目「冗長化構成」の説明)
  • 2017/09/08 第8版
    • 設定例4 OS がWindows Server 2016 の場合の説明を追記 (第2章 ネットワーク構成例 設定例4 OS がWindows Server 2016 の場合)
    • DSR 型の説明を追記 (第2章 ネットワーク構成例 DSR 型における仮想IP アドレス宛の接続を受け付ける設定)
  • 2017/10/30 第9版 (これより 2.2系)
    • 死活監視機能一覧にSMTP(S),POP3(S),IAMP(S)を追記(第1章 3.WebBeagleの特徴 WebBeagleの機能)
    • 仮想サービスの追加手順を修正(第2章 4.仮想サービスの設定)
    • WebBeagle状態表示画面を現在のバージョンに対応(第3章 2.冗長化構成例)
    • SMTP(S)/POP3(S)/IMAP(S)の死活監視の説明文を追記(第4章 1.死活監視機能)
    • L4仮想サービス追加/編集画面の説明文を修正(第5章 4.L4負荷分散 L4仮想サービス)
    • L4ノードサーバ追加/編集画面の説明文を修正(第5章 4.L4負荷分散 L4負荷分散・ノードサーバ編集)
    • 付録の仕様を追記(付録 付録A. 仕様)
  • 2018/09/28 第10版
    • OS がWindows Server の場合、ループバックデバイスインターフェイスのメトリック値設定に関する説明を追記 (第2章 ネットワーク構成例 設定例2 OS がWindows Server 2008 の場合 以下、設定例4 まで)
  • 2019/04/25 第11版
    • 第8章 トラブルシューティングを追加 (第8章 トラブルシューティング)